なぜ、この上達法を試した人たちは、
連続してストライクを取ることができるようになるのか!?
これまでに10万人以上がアベレージアップした、
"パーフェクトストライク上達法"を初公開いたします。
現在、私は日本のトッププロボウラーとして活動する傍ら、
アマチュアの人たちにボウリングの楽しさを教えております。
全日本プロ選手権や東日本プロ選手権なども連覇していますので、
もしかしたら、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。
私がこのサイトを立ち上げた理由はとても単純です。
ボウリングが下手な人があまりにも多いから
そして、その人たちに正しい上達法を教え、アベレージを最大までアップさせるためです。
「でも、結局、センスとか才能とか関係あるんじゃないの?」
という声が聞こえてきそうですが、心配は要りません。
以前、私のところにアドバイスを求めてきた人たちも、
以下のようなことを言っていました。
「上手くなりたいけど・・・練習してもスコアが伸びない・・」
「アベレージ180前後なんて、才能がないと絶対に無理だよ・・・」
「練習時間も限られてくるからやっぱ難しいよ・・・」
彼らは、ボウリングが上手くなりたいという一心で、
3年以上もボウリングスクールに通い続けたと言っていました。
しかし、思ったようにアベレージが伸びず、私のもとに相談しに来たのです。
当時は、ちょうど大会も終わり時間が空いている時だったので、
私は知っている限りの知識をすべて彼らに教えてあげることにしました。
私自身がプロに転向する前に実践していた練習メニューを思い出し、
それを独自にアレンジして、アプローチの助走から様々なボールの投げ方まで
手取り足取りすべて教えてあげたのです。
すると、どうでしょうか?
彼らの投げるボールの正確さはみるみる上がり、
驚くほど的確に、ポケットコースにボールを運べるようになってしまいました。
そして、1ヶ月もしないうちに、
カーブボールやフックボールなども使いこなし、
連続でストライクを取れるようになった彼らは、
あっという間にアベレージ80から170に!!
6番と7番の難しいスプリッドも狙って取れるようになってしまいました。
信じられないかもしれませんが、
彼らは一ヶ月前までアプローチの助走すらちゃんとできていなかった人たちなのです。
この上達ぶりには、彼らよりも教えていた私自身の方が驚いてしまいました。
このとき私は確信しました。
「この上達法なら、誰でもアベレージ180前後まで上げられる!」と。
それからというのも、私はこの上達方法をさらに研究し
「もっと解りやすく、誰にでも上達できるように」磨きをかけてきました。
そして完成したのが
パーフェクトストライク上達法なのです。
すでにこの上達法は10万人以上の人たちが実践し、
「ボールのコントロールが断然よくなりセブンスまで出てしまった!」
「ゲーム内容がほとんどスペアかストライクなり、ミスがとても少なくなった! 」
などなど、様々な喜び声が届けられています。
今後、競技会に出る自信もつきました。
神奈川県川崎市 野仲 章さん 60歳
アベレージ200も夢ではなさそうです。
神奈川県 西川 忠雄 様 (64歳)
やはり矢島プロはすごい!!
あらためて実感させられた感じです。
スペアの取りかたに対する考え方を根本から
変えさせられました。
以前はアベレージが165〜170でしたが
10番ピンが残っていても
緊張せずに 投げられるようになってから
180近くまで上がり大きく崩れる事もなく
正確な投球が出来るようになりました。
もう少し投げ込めばまだまだ伸びそうで
200も夢ではなさそうです。
65歳真近になってアベレージが伸びるとはとても驚きです。
一般に出回っているノウハウじゃ、
パーフェクトストライクは狙えない!!
ここで、ハッキリと申し上げておきます。
入門書を読んで自己流で練習したり、
世間に出回っているノウハウをもとに練習を繰り返しても、
ストライクはバンバンとれるようにはなりません。
ボウリングを誰よりも早く上達したければ、
理論や理屈ではなく「ストライクを取れる方法」を知らなければならないのです。
特にアマチュアのあなたなら分かると思いますが、
上手くなろうとして色々な人に聞いたり、色々な本を読んでも、
結局、返ってくる答えは同じです。
これは、なぜかというと世間に出回っているノウハウのほとんどが
「ボウリングに関する理論や理屈」で終わってしまっているからなんです。
しっかりとストライクを取れる方法を知っている人、
もしくは、書いてある本を私は見たことがありません。
例えば、書籍なんかでも「ボウリングが上手くなる!」と言いながら、
書いてあることと言えば・・・
▼ ボールのコースをイメージする
アプローチに立ったとき、狙いたいところのコースを頭なのかでイメージする。
コースをイメージすることで集中力が高まりコントロールが定まってくる。
▼ 回転数を上げフックをかける
親指をだいたい10時の方向に向けその状態でボールをリリースするようにする。
そうすることで、ボールに左斜め方向の回転が自然に加わることになり回転数が上がる。
▼ リリースした後のフィニッシュ
ボールを投げだすときは軸足でしっかり踏ん張り、
狙ったコースにボールを押し出すようにする。
ボールを投げた後フォロースルーを上に振り上げれば、さらにボールにスピードがつく。
その他にも、
1. オイルコンディションを利用して投球する
2. リリースの際に手首が内側に向けて、しっかりとボールを曲げる
3. ボールの指穴をベストな状態に調節する
4. 自分の重さにあったボールを慎重に選ぶようにする
5. 様々なスペアに対応できるように、理想的なコースを覚える
などなど・・・これらのような理屈だけです。
一般にボウリング上手いと言われている人に聞いても同じです。
「どうすればアベレージがアップしますか?」という質問に対して、
ただボウリングの理屈をならべ「練習しなさい」と言ってきます。
これでは、完全に才能のある人間しかアベレージを上げることはできません。
今あなたに必要なのは、理論や理屈ではなく、
的確にストライクを狙えるようになる方法なのです。
そして、それを可能にしたのが私のパーフェクトストライク上達法なのです。
「的確にストライクを狙えるようになる方法」と聞くと
何だか難しいイメージを持たれるかもしれませんが、
私の上達法は非常にシンプルです。